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今年はまだサンダルを買ってなくてそろそろ焦り始めた二式です、こんばんは!
靴成分が…!靴成分が足りない……!!(二式さんはしばらく靴を買わないと禁断症状が出てきます) 早く、コレだ!!という子に出会いたいものですね。 4月の終わりに彩雲国物語の番外編?が出ていたことを今更ながらに知り、 これは買わねば!と本屋に行ったのはいいものの、なんとハードカバーでした…Ω ΩΩ< ナ、ナンダッテー!! どうりでそれを買うって話したときの友人の反応がおかしかったはずだよ……。 私はもう完全に文庫だとばかり思ってたので、「彩雲国の番外編が出てるみたいだから、欲しいんだよねー」と話したところ、 「え、マジで、マジで?アレ買うの??スゲー!!」って反応をされて本気で(´・ω・`)??みたいな顔をしてたら、 「だってあれってハードカバーっしょ」という衝撃の一言が。 なん…だと……? 嘘だろマジかよ…と思って本屋に行ってみたらホントでしたorz なので、うーむどうしようかと目次を見てみたら、どうも今回は特定の人物についての話がいくつか入ってるようでして、 悠舜・旺季・晏樹・仙・劉輝ってなってたため、ますますうーん。 これで柚梨さんの話でも入ってたら即買ってたんですが…。 ただ、最後の番外編みたいな章に「悪夢の国試組」という文字を見つけた瞬間、ものすごく欲しくなりました。 でもなー、ハードカバーなのがなー。 値段もさることながら、硬いのが!寝転がって読み辛いのが!(そんな理由かよ) そんなわけでわたくしあんまりハードカバーの本て好きじゃないんですよね。 というわけで今回は保留。まあ結局買っちゃうような気がしないでもないんですけどね。 この前テレビでプレデター見たら他のも見たくなったため、プレデターズを借りて来ましたよ! プレデター2と迷いに迷ってこっちにしたのは、ハンゾーとプレさんの直接対決がどうしても見たかったのですよ。 2はマサフミさんとやらが超気になってるんですが、楽しみは後に取っておこうと思いまして…。 そんなわけで早速wktkしながら鑑賞したところ、最初に見たときとは色々と違う感想が。 まあ最初の30分は前回と一緒でしたけどね! とりあえず人間たちの話はどうでもいい。 はよ!プレデタさんはよ!! いや、わんちゃんたちも可愛いですけどもね(わん、ちゃん…?)(∪^ω^)わんわんお! やっと出てきた!と思ったら一瞬で出番終了! もっと!!もっと正面からしっかりお願いしますカメラさん!! もう人間たちの様子はワイプでいいから。基本プレデタさんにカメラ合わせてくれたらいいから。 ロイスよ…お前の戦略とか分析とかもう心底どうでもいい。 ねーねー早くーとぶーたれてたら主人公たちの真後ろにキター! と思いきや、あ、こいつ偽者だ…と0,5秒ほどで我に返りました( ゚д゚)、ペッ それからまたしばらく人間たちの話が続くものだから、二式は座ってた座椅子をぐらぐらさせながら流し見てました。 何度早送りボタンを押そうと思ったか。 でも思い留まりましたよ! だって、プレデタさんが出てなくても、これはプレデタさんの映画だから、早送りなんてそんな失礼なこと出来るわけないじゃない! そして遂に来ましたよ!ハンゾーVSファルコナーの対決が!! プレデターシリーズの中でも屈指の名シーンですよ、個人的に。 お互いの死力を尽くして、正々堂々真正面から戦うっていうのがね。 で、この後、主人公ロイスが捕まっていたクラシック・プレデターを助ける代わりに船を操縦してもらおうとするわけですが、ここで思わずギリィってなりました。 私だって!私だってプレデターさんを助けて一緒に船に乗りたい!! あと気付いたんですが、私ベルセルクタイプよりクラシックのプレデタさんの方が好きなんですよねー、デザイン的にも。 なのでブラックVSクラッシクの対決は、思いっきりクラシックさんを応援してたんですが…(つд⊂)エーン いや、知ってましたけども!結末は知ってますけども! けど最初に見たときとは違って、このクラシックタイプのプレデタさんに色々思い入れが出来たものですから。 ですから、クラシックさんがやられてしまってしょぼんとなってたんですが、対人間に戻った途端、やっぱカッコいいわーブラックさんてなりました。 ここからついにロイスVSブラックさんの最終対決になるわけですが、最後のブラックさんフルボッコシーンにはいやあああああああああってなりました。 もうホント辛かったです……(ノД`)シクシク 思わず涙目になったよ。 でもって、ロイスてめえええええええええええ。 こうなったら私が相手になってやらあ!かかってこいやぁщ(゚Д゚щ)ゴルァ!! さて、相変わらずプレデタさんへの愛が溢れまくっていますが、まあ仕方ないよね。 だってカッコいいもの、プレデタさん。 はぁ、でもホント好きですプレデタさん。本気で結婚したい。心底したい。 レックスたんが羨ましい…嫉妬するわー。 でもレックスたんなら仕方ない。だってレックスたんすごいもん。 ………よし、エイリアン狩りにいくか。 PR この記事にコメントする
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