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15ヵ月ぶりの更新かと思いきやまた改装です。
もはやこのサイトのメインはデザイン改装ですかそうですか。 ただ今回は改装というかリニューアル。 サイト名及びHNも変わりましたよっと。 特に理由はありませんが、ぶっちゃけて言うなら飽きたから。 どうもサイトのデザインは1年、HNは5年周期で飽きるみたいですよ。 ああ、あと書きたいものが変わったからかな。 なわけで、今後は忍たま&ヘタリア中心に更なるよろず化を計る方向で。 といってもまだ新しい作品何も置いてないんですけどね!(ノ∀`)アイター 中身もとっとと更新出来ると良い…な…… というわけで、サイトは「碧」に管理人は二式に生まれ変わりましたが、今後ともよろしく。 話は変わりますが、デュラララ!!来てます! 相変わらず流行りモノに弱い管理人だこと。 ピクシブなどでよく見かけるようになって、静ちゃんなる彼が気になったのでアニメ見たらハマりまして、とりあえず原作1巻ご購入~! 面白かったら続きはゆっくり集めていこうと思ったのが今週の日曜日、 気付いたら4巻まで読了してました。アレ? 4巻は昨日会社帰りに我慢できずに買ってしまい、週末ゆっくり読もうと思ってたのに、 とりあえず1章だけと読み始めたら、気付いたら読み終わってました。アレ? ふう……。さて5巻買いに行くかな。 全巻揃うのもそう遠くないなコレは……。 キャラといたしましては、とにかく静ちゃんが大好きです!(なんてわかりやすい) ああもう可愛い可愛い、ホント可愛い。なんだこの愛すべき存在は。 静ちゃんが出てくるたびに可愛い可愛いと床を転がってます。 出てくるたびにニヤニヤしてしまうよ彼には。 それからセルティも可愛いよ、セルティ! 最初アニメで見てるときは、あの首にちょっと慄いてたんですが、 原作読んだらびっくりするほど可愛かったよ! てかどんどん可愛くなってますな彼女は。 デュラハンという人間外のものだから、もっと人間社会とは隔絶した浮世離れしてるキャラなのかと思いきや、めっちゃ人間くさくて、もう……! 宇宙人に怯えたり、幽霊に怯えたり、交機に怯える彼女が可愛すぎます。 あと彼女が新羅をすごく好きなのも超可愛い。 1巻読んでたときは完全に新羅の一方通行な愛だと思ってたし、それがいいと思ってたので、 1巻の最後でくっついたときはええーと思ったのですが。 いや、ほら、このときはセルティを浮世離れしたクール系お姉さんキャラだと思ってたから。 けど2巻以降読んだらそんな考えはぶっ飛んだよ! 「新羅を貶めるな」とか「新羅を低く見るな」とか言っちゃう彼女にトキメキましたよ! なので今はもうこの2人がラブラブしてるだけでデレデレするよ! ああもうこのラブラブバカップルめ、ホント可愛いなちくしょー。 あとゆまっちよ、私はセルティはツンデレでもなく姉御妹でもなく、 いわゆるクーデレなんじゃないかと思うんだがどうだろうか(どうだろうかと言われても) まあ確かにツンデレかな。 このセルティと静雄が仲良しなのも超萌える! 2人で夕暮に公園のベンチに座ってる姿を想像したら滾った。 それから帝人くんも可愛い!! 小動物系!?小動物系!! というかですね、最近映画でも何でも自分があまりに主人公に傾倒しすぎてて、 これは自分=主人公至上主義という先入観から擬似的にそうだと思い込んでるんじゃないかと最近思うに至りまして、 よしならばDRRRは静ちゃん至上主義で行ってやんよ!私も主人公受じゃなくてもイケるんだ!ということを証明しようと思ったわけです(そこ、可哀想な目でこちらを見るんじゃない) で、途中までは割と上手く行ってたんですよ! 主人公は帝人か……可愛いがまだ大丈夫、よし大丈夫!静ちゃん可愛いしな!とか思いながらアニメを見てたのですよ。 が、うっかり静帝なイラストを見かけて一瞬で転びました。 そこからはもう早かったですよ。坂を転がるように。 とどめが原作1巻の終わりの方ですよ。 覚醒帝人さんにあっさりやられました。 あっという間に帝人信者の出来上がり!! そして、気付いたらシズミカイザミカに転んでましたよ。ええいつものパターンです。 帝人が臨也さん呼びするとすごく可愛いと思うんだ! ああそれからイザヤさんですね……イザヤはウザイよね!(笑顔で) さっすがウザヤさん!(褒め言葉です) アニメでも原作でも楽しそうで何よりだと思います。 ヤツはどこか骸に通じるものが……同じ匂いがする……。 なのでイザミカはムクツナを彷彿させるよねという話。 4巻の最後は大笑いしました。 は、ハブられてやんの!ざまあ!(ひどい) ところでイザヤさんと静ちゃんだと、私は当然イザシズだと思ってたんですが、 世の中逆だそうですね、そうですか。 最近、茨道とはそうと知って突っ込むわけじゃなくて、自分は普通の道を歩いてるつもりなのに何故か気付いたら茨道になってるものだということに気付きました。 PR この記事にコメントする
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